1月16日(金)元バレーボール日本代表である荒木絵里香さんに、愛知・名古屋アジア・アジアパラ競技大会アスリート委員による学校訪問事業として、西陵高校に来ていただきました。
質問コーナーでは、バレーボールについて、メンタル面、健康面、印象に残っている選手などの質問が出て、たくさんお話をしていただきました。
技術指導では、基礎的なことから、スパイク指導までしていただきました。最後は荒木さんも交えてゲームをすることができ、とても貴重な経験をさせていただきました。
また、今年の9月から開催されるアジア競技大会開催に向けた取り組みなども知ることができました。
スポーツの分野においても、SDGsの推進が求められており、マイボトルの利用が促進されています。
名古屋市総務局アジア・パラアジア競技大会推進課より、オリジナルタンブラーをプレゼントしていただきましたので、これをきっかけにマイボトルを持って、大会を応援しに行きたいと思います!





